新型コロナウィルスの感染拡大とともに、アクリル板の需要が高まっています。

アクリルはガラスより透明度が高く、耐久性にも優れ、それゆえ、“プラスチックの女王”と言われています。

コロナ禍においては、感染防止の観点から、オフィスや店舗、公共施設など多くの場所で飛沫を防ぐ ”間仕切り=パーテーション” として活躍しています。

当社でも、お客様それぞれのシチュエーションに合わせたアクリルの加工(トリミング・切欠き・角処理・曲げなど)をお手伝いしております。

多少不便さや窮屈さを感じることがありますが、より安心安全な環境で過ごせるように、アクリルに仕切られた新しい生活様式を受け容れていくのでしょう。

当社は、常に、使いやすいもの、それぞれの環境に馴染むもの、安心安全なもの、を模索しています。

どうぞ、お気軽にお問い合わせください。